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かんなぎ 第14話 「もしもこんな『かんなぎ』があったら・・・」


動画サイトで見つけたんですが、TV未放映だよねこれ。


取りあえず内容はというと・・・
まぁもちろん番外編でした。貴子が都合良く手に入れた10万円で映画を撮ろうってお話。
早い話がオールキャストでバカをやる・・・みたいなね。

映画の撮影中に雨が降り出して服が濡れたからってみんなして水着に着替えだしたもんだから驚いた。
しかもスクール水着に。

ふ・・・古い方の水着だったらもっと良かったなぁ・・・
(゚ー゚*)



最後は秋葉が借りてきていたDVDをTATSUYAに返しに行くために台風の中を歩いていくって展開。
飛んできた看板と鉄砲水で秋葉と大鉄が脱落して残ったのはナギと仁。
2人は無事に着いたんだけど、オチがね。
財布を持って無くて延滞金を払えなかったっていう・・・。

で、実はそれが映画の第一部だったってことになってて(?)完結。


そしてまた貴子が綺麗に並べられた札束を見つけて、第二部の制作決定って。
予算も増えたことだろうし、次はもっと良い映画を撮ってくれるだろうね(笑。


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かんなぎ 第13話 「仁、デレる」(最終話)


前回のあんな仁の状態からどうやってデレるんだと思ってたらまさか風呂上がりに押し倒すとは。
それもつぐみに見られて・・・。
というかほんとにペッタンコだったなぁ。
無いのも悪くないけどやっぱりつぐみぐらいあったほうが・・・。

つぐみはほんとに損な役回りのような気がする。
ふて腐れている仁に喝をいれて立ち直らせるのはさすが幼馴染みの役目みたいな意味だったのかもだけど、授業中からそれに持って行く課程がうまかったように思う。
でも今回はそれだけなんだよね。
それでもって最後はナギが帰ったことで顔見せにきてあんな場面に出会すとか。
だいたい、仁が悪い気がしなくもないけどまあそれはしょうがないと思うんだ。

ナギ。
やっと説得して戻ってきたけど、意外と立木さんところのタラお婆ちゃんを引っ張ったなぁ。
くじらさんとのコンビ、すごく良いと思うから別にこれからも出てきてくれると良いんですが・・・最終回だけど。
まああやふやだったナギの本当に神様なのかという部分。
そんなもんは俺が信じてればお前は神様なんだよ、って仁が格好良く言いました。
ほんとうに神様かどうかではなく、神様だと信じるということで決着。
もともと神様だとか確かめる術なんてないと思うし、信じるところに神が生まれるってそういうことなんじゃないのかな。


さてさて。
今回で最終回だったわけですがなかなか実感がわかないモノです。
ギャグ回とかパロとかネタ的なところが多かったのでもうそこの部分だけで続けてもいいんじゃないかってくらい面白かったので、こうやって区切りを付けられるのもちょっと実感がわかない。
もう、フツ―に面白かったしいっぱい笑わせてもらった。
もちろん第2期もあるんだよね!?って期待してますが原作の作家さんが病気?ということで休載されてらっしゃるのも気になります。
が、またね。の言葉を信じて待ってます。


かんなぎ 第12話 「ほんとうにエフェメラル」


ステッキを残して消えたナギ。
自分なりに神社のことを調べ始めるけど火事で焼けてしまったとかで詳しい話は分からずじまい。
というかあの家族が愉快すぎてそこにばっかり気がいってしまった。
だって出迎えてくれたお祖父ちゃんが立木さんなんだから。ゲンドウさんとかと比べたらだいぶあそんでるよなって思った。
あとくじらさんとか、あのおばあちゃんはもしかしてタラちゃんだったかな?(笑
声優が豪華だこと。

だんだんと不安になっていく仁の描写がすごいよかった。
探し回ってざんげちゃんにも聞くけど意外と武闘派だったと。。。
男三人相手にボッコボコに。
まぁ教えてはもらえなかったんですけどね。

つぐみも心配して仁にいろいろ聞くけど仁君が抱え込んじゃって夢にまで見てしまって・・・。
頼ったらいいのにって思うんだけどね。


笑いの要素もありはしたけど・・・シリアス展開はやっぱ・・・似合わないかも。

ついでにエフェメラルの意味を調べてみました。わかんなかったので。
「はかないモノ」っていう意味だそうで。



次回、「仁、デレる」


かんなぎ 第11話 「でも、あやふや」

今日もいつもの調子で進むのかと思いきや・・・シリアスパート?
前回のカラオケの盛り上がりが今回の伏線だったのかな。
いままでナギ本人に関することは本人がいつもはぐらかすお陰で分からないことが多かったけど、まさか自分も分からなかったなんてね。
仁が問い詰めるとナギが凄い剣幕でネ申だからなんだのって言うもんだからもう聞いちゃいけないことなんだなって納得しかけてたよ。

仁が先生に相談するシーンとかどこかの保護者みたいだなって思った。
精神病・・・何かの目的・・・とかいろいろ言われてたけど若干当たってるっぽい?
それで仁も神社の資料をあさりだして調べようとするけど、誰も借りないような地元の歴史本をナギが先に借りてる・・・というのはどういうことなんだろう。
自分を調べてたってことなのかな?
でも自分が分からないってことはそのときは自覚してなかったんだよね?

ステッキを置いて何処にいったんだよ、ナギ。


いきなり核心のような部分が語られ出したけど分からないところが多すぎです。

一つ言うとつぐみ分がだいぶ少なくなった・・・。゚(゚´Д`゚)゚。



次回、「ほんとうにエフェメラル」


かんなぎ 第10話 「カラオケ戦士 マイク貴子」

らきすたでもやってたネタだよね~って思ってたらこなたたちも偶然歌いにきていたと・・・。
後ろ姿だけだったけど。

歌ってる最中にドア開けられるとだんだん声が小さくなっていく仁に同情。
声出しづらいよねえ・・・分かるよ、仁。
まぁでもざんげちゃんとつぐみに取り合いされてるとか羨ましい限りですよ。
あからさまに迫ってくるざんげちゃんとは対照的に、さりげなく「隣あいてるよ」っていう風に席をどけてあげるつぐみはやっぱり可愛いです(笑。

カラオケの曲については・・・なにかのパロなのか、知っているのは一つも無かったけど貴子のあれは確かに上手いけど・・・引いてしまうかな。
というかアングル自重といいたい。

今回は・・・も?完全なネタ回ということで。
らきすたネタくらいしか分からなかったけどなかなか良かったです。

勿論、つぐみが。



次回、「でも、あやふや」


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