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咲-saki- 第10話 「初心者」



咲の感想がだいぶ遅れました。。


風越のエース相手に2位とったのはすごい事だと優希を励ます先輩方と気を使って部屋をでる咲と和。
ついでに出番まで時間があるからと仮眠室で百合百合な・・・。
もうなんか、ごちそうさまでした。


次鋒戦は染屋先輩の出番。
名前の通り染め手が得意・・・。
分かりやすいですよね。
めがねを外すと過去に見た状況と近いものを引き出すことができるという能力もなかなか凄いんじゃないかな。
まぁそれも鶴賀学院の次鋒がバリバリの初心者と言うことでそれもあまり役に立たなかったということだけれど。
んで鶴賀が四暗刻ツモ・・・。
振り込んでれば三暗トイトイ止まりにできたと、後から考えれば悔やまれるところだけど。
それで清澄は一気に最下位に転落。


衣とカツ丼さんとの絡みは面白かったねえ。
エトペンを届ける初めてのお使いを任されるロリっ娘可愛いのお(〃 ̄ー ̄〃)
しゃべり方とあの声とのギャップがなんとも・・・。

鶴賀の初心者さんもなかなか好みだったけどね。
めがね似合ってるよ、めがね



さて次は中堅戦。
部長でどれだけ取り戻せるか・・・。

というか文堂さんに死亡フラグが。



次回、「悪戯」


咲-saki- 第9話 「開眼」

決勝の先鋒戦。優希が対局室に入ると持ち込んだタコスを井上に食われてしまう。
人のもん勝手に食うなよ、って思うんだけど風越のキャプテンにタコさんウィンナーもらって元気回復。
名前にタコがつくものは力になる・・・・っていうのは原作にもあったけど、こういうのって意外と影響するんだよね。

まぁそれにしても今回も京太郎はつかいっぱしられてますなぁ。
タコス買いに行って帰ってきたら今度は部長に昼飯買いにいかされようとしたり。
「使える犬だじぇ!」ってのは声優繋がりのネタか。


一回目の半荘は優希は一回もあがれず。
東場ですら井上にあがりを潰されて散々・・・。
タコス分を補充した後は風越の福路が開眼。んで優希を援護するような打ち方をする。
優希に井上を削らせてチャッカリ自分もあがって最後は風越が持っていった。

親倍のおかげでポイント自体はマイナスだけどギアスのサポートもあってなんとか大差をつけられることもなく終了。
もう風越の一人勝ちだったけど、他の3校から均等に点を持って行ってたりと・・・麻雀にも性格って出るんだね、やっぱり。


衣がぼちぼち出てきたけど、次は中堅戦か。


次回、「初心者」


咲-saki- 第8話 「前夜」


決勝前夜にサービス回みたいなかんじでしたね。
お風呂の湯気は相変わらず不自然なくらいに濃かったけど。

もう、見てるこっちが恥ずかしいよって言いたくなるくらいの百合百合だったけど各校の主要キャラを掘り下げとか良かったですね。
咲と和はもう良いとして、久とまこまで頬を赤らめる日が来ようとは。

相変わらず荷物運び要員としてしか見られていない京太郎、タコスは中学校の時どんだけスカート長かったんだよ、くらいしか頭に残ってないけど今は逆にもう穿いてないからね(笑。


次回、「開眼」

咲-saki- 第7話 「伝統」

今回は和の出番の副将戦から。
一打目で悩んだだけであとはスピードで押す和。
大三元を張った他校を食いタンで潰したりとか、トップだからこそできる戦法だけどやっぱりエトペンの力なのかな。
副将戦も他校を突き放して終了。

咲の大将戦はカットだったけど、まぁ衣との対決に残しておくっていうのもいいんじゃないかと思います。(今更)
咲は46800(?)の相手を飛ばして終わったとかで、相手がちょっと可愛そうになるくらいだけど対局を見てみたいですよね。

龍門渕はとりあえず置いといて・・・風越女子。
前年の龍門渕との対決の結果から今年は本気を出してきたっていうことでギャラリーが話題にしてたけど、風越の顧問は怖いっすね(笑。

和の対局中・・・やっぱりエトペンが下にいると胸が必要以上に強調されててもうね。
のどっち化したときとかまた胸大きくなったんじゃないかってくらい・・・。

なにげにEDが変わってました。
タイミングがよく分からないけど、前のタコスのEDが好みだったなぁ。


次回、「前夜」


咲-saki- 第6話 「開幕」

初出場の清澄の他校からの評価はあまり良くなく、中学生チャンピオンの和がいるからいろんな意味で目を付けられてるかんじ。
会場について早々道に迷った咲が龍門淵の選手達とすれ違った時の咲の妙なオーラで和と間違えられる(笑。
「天江衣と同じ殺気」これは後々に効いてくる言葉だね。

大会は4校がそれぞれ10000点もちで半荘打つごとに点数持ち越しで最終的に点数が一番高かった高校が次へ進めるというルール。

先鋒 タコス
次鋒 まこ
中堅 久
副将 和
大将 咲

まず初っぱなからタコスが得意の東場でかましてます。
南場では勢いを落としたけども、他校に東場で与えたタコスの強烈なイメージで安手だったりベタ降りだったりで結果オーライ。
「やつが強いのは結局東場だけだった」って言うほど自分では分かってるくせに実際打ってるとそういかないのが麻雀かな。

次鋒のまこはタコスと逆で前半は苦戦するんだけど、後半にぽんぽん上がってタコスが加えた点数にさらに点を入れて帰ってくる。
部長の対局は順調でした!だけで見れなかったけどそんなに苦労してない様子ではなかったよね。

次はいよいよ副将戦。
和が対局室に入ったところで終わっちゃいましたね。
エトペンを抱いて・・・。
で、次回につづく。



次回、「伝統」


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