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機動戦士ガンダムOO 2nd season 第13話「メメントモリ攻略戦」

あのままソレスタルビーイングの到着が遅れようもんならカタロン艦隊は楽に全滅させられてたんでしょうが、ダブルオーライザーが敵の護衛艦を引きつけてくれたお陰でなんとか全滅させられずにすんだ。
免許持ちの新型もダブルオーライザーに乗せられてるし、というかダブルオーライザーの戦闘能力がはんぱないです。
オービタルリング上をメメントモリめがけて一直線の一撃必殺特攻作戦も、さすがスメラギさんというかほんと大胆。
近づけるだけ近づいて、セラヴィによるメメントモリの外装破壊とケルディムによる狙撃。見ていてハラハラする作戦だけど、こんかいもアリオスはトレミーの推力として使われて活躍しなかったねぇ。
ネタを溜め込んでそうだなあ。アレルヤ復活したみたいだし。


そういえばもう半分が終わっちゃったんだねぇ。
今年最後はメメントモリの破壊に時間を殆ど使ってくれたんで面白かった。
何気にネーナは暗躍してるし、結局裏切るのかな。



次回、「歌が聞こえる」


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テイルズ オブ ジ アビス 第14話「閉ざされた過去」


今回もテンポよく進んでクリフォトに落ちた大地を飲み込まれないように、クリフォトの液状化を止めることに。
そしてその原因は地殻にあるということで、まずは地殻の振動数(だったっけ?)を調べることに。

ゲームの方の進行もここら辺はうろ覚えなんだけど、いきなりアニスの母親、パメラが出てきたりとかしたりしてだいぶ省略されてる感じが。

ガイの女性恐怖症の原因も明かされて、故郷の話とか家の話とかも出てきた。
それに絡んでヴァンとの過去の話も。
真実が明らかになったとしても今更ガイを疑ったりする者なんているはずもなく。でもちゃっかり話を立ち聞きするジェイドはちゃっかりしてるよな。



次回、「それぞれの決意」


忘年会的な?


年明け前に麻雀やろうぜ!
ってことで今日、久々に面子が揃ったのでお仲間さんの家で打ってきました。
菓子を買い込んで食べながらやってたので忘年会的な雰囲気。
場所を提供してもらったうえに昼飯まで作ってくれた友人Tに感謝。
美味しかったよ。油多くて味濃かったけど。(笑

麻雀は4巡目にローピン捨ててのキュウピン待ちチートイツ。
これは誰も捨ててくれずツモあがり。
安いあがりなんだけどこの次に親ッパネを食らったのでもらった点棒も含めて持ってかれました(つД`)
そのあとは他家にツモあがりされたりとかでだんだん点棒が減っていって立直をかけるのがやっとっていう程に。
オーラスはなんとか満貫の手をテンパって最後の賭だあぁ~!!って立直をかけたんですが、残りの点棒が300点しかないのに他家がツモあがりしてくれたもんだから飛ばされました(つД`)
半荘一回戦は飛ばされて終わったんですけど2回戦はなんとか2ハン3ハンの安上がりを連発してなんとか逃げ切ったように思います・・・(汗
それでも結果は芳しくなかったですが。

やってて思ったけど、前やったときから自分はぜんぜん成長してないなあって思った。
危険牌をもっと見破れるようにならないから親ッパネとかあてられるんだろうなあ。
読みの技術が足りないのか。それとももっと手役を見破られないように捨て牌を操作したほうがいいのか。
どうなんだろうなあ。
まぁ楽しかったからいいんだけど。
それで勝てたらもっといいんだけどね。
次やるときはもっと勉強してきます・・・。


2008年12月29日 | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

かんなぎ 第13話 「仁、デレる」(最終話)


前回のあんな仁の状態からどうやってデレるんだと思ってたらまさか風呂上がりに押し倒すとは。
それもつぐみに見られて・・・。
というかほんとにペッタンコだったなぁ。
無いのも悪くないけどやっぱりつぐみぐらいあったほうが・・・。

つぐみはほんとに損な役回りのような気がする。
ふて腐れている仁に喝をいれて立ち直らせるのはさすが幼馴染みの役目みたいな意味だったのかもだけど、授業中からそれに持って行く課程がうまかったように思う。
でも今回はそれだけなんだよね。
それでもって最後はナギが帰ったことで顔見せにきてあんな場面に出会すとか。
だいたい、仁が悪い気がしなくもないけどまあそれはしょうがないと思うんだ。

ナギ。
やっと説得して戻ってきたけど、意外と立木さんところのタラお婆ちゃんを引っ張ったなぁ。
くじらさんとのコンビ、すごく良いと思うから別にこれからも出てきてくれると良いんですが・・・最終回だけど。
まああやふやだったナギの本当に神様なのかという部分。
そんなもんは俺が信じてればお前は神様なんだよ、って仁が格好良く言いました。
ほんとうに神様かどうかではなく、神様だと信じるということで決着。
もともと神様だとか確かめる術なんてないと思うし、信じるところに神が生まれるってそういうことなんじゃないのかな。


さてさて。
今回で最終回だったわけですがなかなか実感がわかないモノです。
ギャグ回とかパロとかネタ的なところが多かったのでもうそこの部分だけで続けてもいいんじゃないかってくらい面白かったので、こうやって区切りを付けられるのもちょっと実感がわかない。
もう、フツ―に面白かったしいっぱい笑わせてもらった。
もちろん第2期もあるんだよね!?って期待してますが原作の作家さんが病気?ということで休載されてらっしゃるのも気になります。
が、またね。の言葉を信じて待ってます。


とらドラ! 第13話「大橋高校文化祭【後編】」


文化祭最後のイベントはミスコン。
もちろん大河が優勝を勝ち取るんだけど、結局のところ親父さんは文化祭に来ず。
みのりんはこの展開を知っていたって言ってたけどそれを教えなかったのは竜児への嫉妬からだと。
ほったらかしにしていたクセにいきなり一緒に暮らそうって出てきた人間を信用するのが最初から間違ってたんだよね。
本人には何にも言わずに竜児に断りの連絡を入れる時点でもうほんとに親じゃないよね。理由も言わずとか。
みのりんの言う通りでしたと。

でミスの次はミスターという流れになって福男競争。
優勝の賞品はともかくみのりんと竜児が二人でゴール。みのりんの見せ場もあってちょっとホッとしたよ。
まったく竜児の役どころが羨ましいぜw

そして最後の〆はキャンプファイヤーにフォークダンス。
北村もちゃっかり最後に出てきて良い感じに終わったんじゃないかな?

でも・・・あれ?
2クールだったっけ?



次回、「しあわせの手乗りタイガー」


機動戦士ガンダムOO 2nd season 第12話「宇宙で待ってる」

オーライザーと合体したダブルオー・・・動きが格好いいですね。
というか強すぎ。
イノベイターの機体もトランザムで一気に2機撃墜。
そもそも機体を量子化して敵の背後で再構築するとか無敵すぎる。
そらリボンズも知らんわけだけど、こんなチート機体なら何だって出来そうな気がするね(笑。

イノベイターの機体を失ったアロウズは撤退。
ルイスに会いに行くとかまた勝手なこと言ってる沙慈はまだ成長してないのかもしれないね。
自分のわがままでカタロンの人達を巻き込んでしまったのをもう忘れちゃったみたいな感じだったけどティエリアの声が心に残ってたみたいで良かった。
沙慈とは逆にルイスの考えが悪い方向に行ってしまってものすごい誤解を生んでしまう。
宇宙で待ってる・・・二人の夢が悲しいかたちで実現されてしまったということなのかな。こりゃ次合ったときとかどうなるんだ・・・。

あと王留美。
リボンズにぶん殴られたけど、今までのおこないをみたらざまあとしか思えない。
ソレスタルビーイングとイノベイター、両方に肩入れして高みの見物を決め込んでますよ的な感じでいたのを、俺たちが利用してやってたんだよバーカ!みたいなかんじでリボンズがぶん殴ってくれてはっきりしたね。
意地汚い小娘とか言われちゃって・・・リボンズもそのうちあっさり倒されちゃったりしてね。


メメントモリがまた発射されて軍事基地とカタロンの第2宇宙艦隊の半数が破壊されてしまいました。
というか宇宙に向けても撃てるとかこっちにも極悪な兵器があるもんです。オーライザーで早くぶっ壊してください。
合体したら無敵だけどオーライザーのパイロット(暫定)が乗ってくれるかどうかだよね、まずは。



次回、「メメントモリ攻略戦」


かんなぎ 第12話 「ほんとうにエフェメラル」


ステッキを残して消えたナギ。
自分なりに神社のことを調べ始めるけど火事で焼けてしまったとかで詳しい話は分からずじまい。
というかあの家族が愉快すぎてそこにばっかり気がいってしまった。
だって出迎えてくれたお祖父ちゃんが立木さんなんだから。ゲンドウさんとかと比べたらだいぶあそんでるよなって思った。
あとくじらさんとか、あのおばあちゃんはもしかしてタラちゃんだったかな?(笑
声優が豪華だこと。

だんだんと不安になっていく仁の描写がすごいよかった。
探し回ってざんげちゃんにも聞くけど意外と武闘派だったと。。。
男三人相手にボッコボコに。
まぁ教えてはもらえなかったんですけどね。

つぐみも心配して仁にいろいろ聞くけど仁君が抱え込んじゃって夢にまで見てしまって・・・。
頼ったらいいのにって思うんだけどね。


笑いの要素もありはしたけど・・・シリアス展開はやっぱ・・・似合わないかも。

ついでにエフェメラルの意味を調べてみました。わかんなかったので。
「はかないモノ」っていう意味だそうで。



次回、「仁、デレる」


CLANNAD ~AFTER STORY~ 第12話 「突然の出来事」

芳野さんが自分の過去を岡崎に語ってくれました。
自分のようにならないように、大切なものを見失うなよと。

渚の家ではいつもの調子で、アッキ―が海に行こうと提案。朋也のアパートではすっかり新婚さんだけどまだ籍は入れていないわけで。
帰り道では渚が朋也の親父さんのことが気になって仕方がないという感じだったけど、朋也もそれには気付いていたみたいであからさまに話を逸らして逃げる。
そんな中入ってきた出世の話。
でもそれは親父さんがヤバイモノの取引に協力していたとして逮捕されてしまい、その噂はすぐに広まってしまって移動の話も無かったことに。
やっと親父から離れて一人で生活してきて、せっかくつかみかけたチャンスなのにまた親父につぶされてしまった。
親父さんに面会しても謝罪の一言も出てこない。
そのあとの壁に打ち付けた拳の描写が妙にリアルで見ていて痛々しかった・・・。

やりどころのない怒りとやるせなさ。自分の衝動を抑えきれなくなっている朋也を必死に止めてくれる渚。

そしてプロポーズ。

流れが急だとは思うけどタイミング的にはもっと早くてもよかったんじゃないですかお二人さん。
まわりからはもうそう見られてるし、あとは親父さんの問題が解決すれば・・・かな。
アッキ―のほうもだけど。
というか来週がそういう回になるのかな?

期待してます。



次回、「卒業」



それはそうと公園でシートを広げて団らんしてるシーンって・・・あの名シーンじゃなかったっけ・・・?
だとしたらオバチャンたちものすごく邪魔だよ


テイルズ オブ ジ アビス 第13話「開戦」


ほんとルーク変わったなぁ。
一番最後まで街の住民の救出に力を尽くしてたのがルークだもんな。
最初の頃からは全然考えられないよね。

崩落するというのに・・・すでに戦争は始まってしまってどちらも引けないとこまできてしまった。
もっとも戦ってる人達はそんなこと知らないんだろうけど、知ってしまったらそんなことしてる場合じゃないって逃げ出しそうだし?

モース。
頭いいやつだよね。(褒めてないけど)
スコア通りに戦争を起こさせて、ナタリアの出生の話で親父さんを揺さぶるとか・・・。
こういう話を信じる親もどうかと思うんだけど、言いたいことは全部ルークが言ってくれたように思う。
確かに王家の生まれじゃないけど、この話もまたいつか関わってきたよね。ゲームの方は。


バチカルに帰ってきたというか、連行されてくる形になってしまったけど出て行くときも鬼ごっこに。
あの街の人達のお陰だよねぇ。貴方の生まれなんか関係ないですって言葉が格好良かったよ。
ナタリアの人柄が羨ましいな。



次回、「閉ざされた過去」


とらドラ! 第12話「大橋高校文化祭【中編】」


みのりん・・・大河の親父さんのことを良く思っていないようで、そのことで竜児と喧嘩してしまう。
竜児の母もそういう考えみたいで、まだまだこの話はあとまで続きそう・・・。
だいたい、いきなり一緒に暮らそうとか虫が良すぎるだろうって思うんだけど、あのみのりんの態度がちょっときになるかな。
もしかしたらほったらかしだけじゃないのかも。

文化祭は・・・なかなか面白かった。
大河のカミカミなセリフとか先生の赤い糸のトラウマとか。
でも実際に行くならコスプレ喫茶しかないと思うな(笑。
まぁ実際文化祭であんなことする学校とあんな衣装着る子がいるかどうかですが。



次回、「大橋高校文化祭【後編】」


機動戦士ガンダムOO 2nd season 第11話「ダブルオーの声」



スイ―ルは綺麗さっぱり消失してしまったけど大佐は意外にピンピンしてたからひとまず安心。
ハレルヤ復活は・・・輸送艦の護衛にまわってしまったから活躍は次くらい?

予想通りというか、まんまイノベイターのスパイ・・・。
ちゃっかりトレミーにも乗り込んで操舵まで任されてますが・・・。まぁそのうちばれるよね。

で、オーライザーの調整まできっちり終わらせたイアンさんが負傷。
でもオーライザーってやっぱりパイロット必要なんだね。
沙慈くんもあっさり乗ったもんだと思ったけど動かしてるのはハロだったから?

最後のCパート。
ダブルオーとオーライザーの合体だけで終わらず、沙慈とルイスのご対面・・・。
機体スペックも半端なかったんだけどこれはどういうことなんだろう?
脳量子波の広範囲版みたいなかんじなんだろうか。
・・・よくわかんないけど怒濤の展開にwktkですね。
全裸で会話っていうのはどっかで見た気もしますが。



次回、「宇宙で待ってる」

かんなぎ 第11話 「でも、あやふや」

今日もいつもの調子で進むのかと思いきや・・・シリアスパート?
前回のカラオケの盛り上がりが今回の伏線だったのかな。
いままでナギ本人に関することは本人がいつもはぐらかすお陰で分からないことが多かったけど、まさか自分も分からなかったなんてね。
仁が問い詰めるとナギが凄い剣幕でネ申だからなんだのって言うもんだからもう聞いちゃいけないことなんだなって納得しかけてたよ。

仁が先生に相談するシーンとかどこかの保護者みたいだなって思った。
精神病・・・何かの目的・・・とかいろいろ言われてたけど若干当たってるっぽい?
それで仁も神社の資料をあさりだして調べようとするけど、誰も借りないような地元の歴史本をナギが先に借りてる・・・というのはどういうことなんだろう。
自分を調べてたってことなのかな?
でも自分が分からないってことはそのときは自覚してなかったんだよね?

ステッキを置いて何処にいったんだよ、ナギ。


いきなり核心のような部分が語られ出したけど分からないところが多すぎです。

一つ言うとつぐみ分がだいぶ少なくなった・・・。゚(゚´Д`゚)゚。



次回、「ほんとうにエフェメラル」


テイルズ オブ ジ アビス 第12話「水の都」



前回はジェイドの過去、今回はガイの過去です。
シンクのカースロットの解呪から話が出て、実はガイは伯爵家の出身とか。

カースロットは導師にしか伝えられていないダアト式譜術、という話がもうなんども出ている気がするけれどイオンが使えるのは当たり前。
でもシンクはなんで使えるんだよって話になるんだけどそれはもうジェイドの話もあるし十分判断材料は揃っているわけだけど。

そしてすっかり変わったルークと一緒にセントビナーの住民を避難させるために・・・って結構展開が急でしたが。
アルビオールももう少し苦労して飛ばした記憶があるんですけどどうなんだw



次回、「開戦」


CLANNAD ~AFTER STORY~ 第11話 「約束の創立者祭」

毎日家に帰るとああやって迎えられるのって結構嬉しいよね。
そのぶん仕事は大変なわけだけど。
その仕事も人手が足りないこともあったかもしれないけど一人で任されるまでになった。
けど、失敗してしまう。
今回は芳野さんが格好良かったなぁ。しっかり仕事のフォローもしてくれるし凄い頼れるよね。
最後の「愛」がなければなおよし、ってかんじだけどそれが芳野さんだもんな。

自分のミスで仕事を作ってしまって約束の創立者祭も渚と一緒に楽しめなかったけど、それでも朋也を信じて校門で待ってるとかどれだけ優しい子なんだよ。
それだけ朋也への信頼が厚いってことなんだろうけどほんと羨ましいな。
それに朋也も報いなきゃ。


そして早苗さんとアッキー。
今日はアッキ―の大人の遊びとかでライトセーバーでジェダイごっこ?(笑
今日はパンじゃなくてトカゲが原因だったけどいつもよりたち悪かったよなぁ。
いつも楽しい家族だ。



次回、「突然の出来事」


とらドラ! 第11話「大橋高校文化祭【前編】」

コスプレ喫茶・・・。
やろうかっていう話はでても採用されることはない出し物ですが、一回はいってみたいよなあ。


文化祭の話もそこそこに今回の本題は大河の家族について。
親父が再婚して暮らし始めたけど、あんまり若い奥さんだったから大河がそれに馴染めなくて出ていくことになった。
で今更みたいに親父さんが「妻とは別れるんだ」っていいながら大河とまた暮らしたいとやってくる。
金だけ渡してアパートで一人暮らしさせておいてなにを今更って感じなんだけど、それでもあれだけ親父を嫌う理由ってなんなんだろ?
嫌いだからっていって電話に出ないのは子供だなって思ったけど、親父さんも生活費の口座を0にして電話出させたのもそこまでしないといけない話かと。
親父さんも親父さんで別れるから一緒に暮らそうとか、なに考えてるのかまだ分かりませんが自分が親の立場になってみたらあの親父さんの気持ちがわかるのかな。
一応仲直りというか、これで終わりじゃないだろうし次も期待。



次回、「大橋高校文化祭【中編】」


機動戦士ガンダムOO 2nd season 第10話「天の光」



連邦の馬鹿みたいに強い新型がダブルオーを圧倒・・・これでオーライザーがどんなに強いかwktkですが、トランザム始動で粒子生産量と放出量が一気に理論的限界値を突破したとかで期待は十分。
あとアリオスの支援機とかでガンアーチャーっていうのも出てきたけど、まさかマリーを乗せようとかそういう考えなんだろうか?
で、どこかで見たような兵器を連邦が低軌道リングに作ってそれを中東に向けて発射・・・。
メメントモリの発射でアレルヤの復活と・・・
ああ、大佐だいじょうぶかなぁ・・・。
マリーとの話が決着したからって退場とかは無いよね?

あと王留美にスカウトされたっていういかにもイノベイターっぽい人がいてもの凄く怪しいんですが。
全く疑わないSBのメンバーもだけどティエリアもまだ迷ってるっぽくて。あの顔立ちとか外見的にすぐ分かると思うんだけどティエリアどうするんだろう。



次回、「ダブルオーの声」


かんなぎ 第10話 「カラオケ戦士 マイク貴子」

らきすたでもやってたネタだよね~って思ってたらこなたたちも偶然歌いにきていたと・・・。
後ろ姿だけだったけど。

歌ってる最中にドア開けられるとだんだん声が小さくなっていく仁に同情。
声出しづらいよねえ・・・分かるよ、仁。
まぁでもざんげちゃんとつぐみに取り合いされてるとか羨ましい限りですよ。
あからさまに迫ってくるざんげちゃんとは対照的に、さりげなく「隣あいてるよ」っていう風に席をどけてあげるつぐみはやっぱり可愛いです(笑。

カラオケの曲については・・・なにかのパロなのか、知っているのは一つも無かったけど貴子のあれは確かに上手いけど・・・引いてしまうかな。
というかアングル自重といいたい。

今回は・・・も?完全なネタ回ということで。
らきすたネタくらいしか分からなかったけどなかなか良かったです。

勿論、つぐみが。



次回、「でも、あやふや」


テイルズ オブ ジ アビス 第11話「雪降る街」



タルタロスが故障したから近くの港で修理と補給を・・・ということでジェイドの生まれ故郷であるケテルブルクへ。
今回はジェイドの過去の話がメイン。
ジェイド本人はディストと幼馴染みということが嫌みたいだけど、アニスのトクナガを巨大化するように改造してあげたって話から悪い人じゃないんだろうね。
幼き日のふたりの顔が今の顔とギャップがありすぎてちょっと戸惑った。
特にディスト。

小さい頃から天才と呼ばれていた二人。
9歳の頃に確立させたフォミクリーの技術を使ってネフリーのぬいぐるみの複製を作ったりとか、もうその頃からやっていたと。
そしてそんな天才が唯一使うことが出来ない第七譜術を使うネビリム先生との出会い。
生物レプリカを作り出したのは扱いきれない第七譜術をジェイドが使ってしまったことからネビリム先生を死なせてしまったから。

そのときは失敗したけど親友のピオニー陛下にぶん殴られて自分がやってしまった過ちに気付いた。
「薄々気付いていたんです。レプリカは過去の記憶がない。それは決して、ネビリム先生ではないのだと。私はネビリム先生に赦しを乞いたかった。・・・自分が楽になるために。私は一生、過去の罪に苛まれて生きるんです」

ここで気付いたジェイドはまだいいけどディストはまだ諦めてないんだよね。
だから嫌ってるのかもしれないけど。
ルークもジェイドも・・・どうやったって償えない大きな過ちを背負って生きてるんだよね。




次回、「水の都」


CLANNAD ~AFTER STORY~ 第10話 「始まりの季節」

芳野さんのところで働かせて貰うことになってやっと朋也が自立を考える。
安いアパートを見つけて一人暮らしを始めるんだけど、渚がご飯を作りに来てくれるから殆ど新婚状態。
これで朋也も晴れて社会人だけど仕事初日からいきなり電柱に上って仕事を教えて貰うんだけど朋也つらそうだ・・・。
スパナを落としてしまった朋也を叱る芳野さんの言葉が説得力あって、芳野さんの仕事に対するプロが強いんだなと思った。
帰ってきてからは疲れ果てて夕ご飯を食べてる最中に寝てしまう。。
渚の学校の話を聞こうと頑張ってたけどそれでも寝てしまう。なれないことした上にキツイ仕事だからそれだけ疲れてたんだね。
アニメでみると尚更大変な仕事なんだなっておもった。



次回、「約束の創立者祭」


とらドラ! 第10話「花火」

前回に引き続き・・・

みのりんを驚かせようと北村も仲間に入れて洞窟探検に行くけど、逆にみのりんと北村にしてやられた竜児と大河。
「揚げ」と「髪の毛」じゃ、どうやったって髪の毛の方が怖い。
協力してるフリをして実は竜児たちを驚かせようとみのりんと行動していたっていう北村もなかなかやるね。

で、今回一番気になったところは亜美の話。
洞窟の中で竜児が亜美と二人っきりになったときに話してた月と太陽の話。
亜美は人間を月と太陽に分けて見ているのかな?
結構面白い見方だなと思った。
亜美曰く、みのりんと竜児は合わない。月が太陽に近づきすぎれば焼き尽くされるだけ。
憧れじゃあ対等にはなれない――。

結構当たってるよね。



次回、「大橋高校文化祭【前編】」


さっきニュースでみたんだけど・・・


今日は19時時頃家に帰って、つけてあったNHKのニュースを見てると・・・

びっくりしたよ。ホンダのF1からの撤退が決まったって文字を見たときは。

本田技研工業株式会社から出された声明は以下の通り。

「私どもHondaは、このたび、2008年をもってF1レース活動から撤退することを決定いたしました」

「サブプライム問題に端を発した金融危機と、それらに伴う信用危機、各国に広がった実体経済の急速な後退により、Hondaを取り巻くビジネス環境は急速に悪化してきています。当面の世界経済は不透明さを増すばかりであり、回復にはしばらく時間がかかることが予想されます」

「Hondaはこの急激かつ大幅な市場環境の悪化に対し、迅速かつフレキシブルに対応をしてきましたが、将来への投資も含め、さらに経営資源の効率的な再配分が必要との認識から、F1活動からの撤退を決定いたしました。今後のHonda Racing F1 Team、英国でエンジンの供給を行ってきたHonda Racing Development Ltd.については、チーム売却の可能性も含め従業員と協議に入ります」

「Hondaは第3期のF1活動として、2000年よりB・A・Rとの共同開発という新しい形での参戦をいたしました。その後のF1を取り巻く環境変化により2006年よりHondaが100%出資するチームとしての運営に移行しました。最高峰のレースへの挑戦は、思いのほか厳しい道のりでしたが、多くの応援を頂き、2006年に貴重な1勝をあげることができました。頂いたご声援に十分お応えすることなく撤退の決定をすることは大変困難をともなう決断でした」

「今後は、この激動の時代を生き抜き、レースで培われたチャレンジング・スピリットをもって、さまざまな新たな課題に引き続き挑戦し続けてまいります」

「これまで、ご声援をくださった多くのファンの皆様、そして活動を支えてくださったF1界の皆様に対し、心よりお礼申し上げます」

「なお、来年、鈴鹿サーキットでは予定どおりF1日本GPを開催いたします。来シーズンに向けての改修工事も順調に進んでおります」

「ありがとうございました」

本田技研工業株式会社
代表取締役社長
福井威夫

(本田技研工業株式会社 プレスリリースより)




2008年12月05日 | Comments(2) | Trackback(0) | F1

機動戦士ガンダムOO 2nd season 第9話「拭えぬ過去」

サーシェス強いなぁ。
機体性能なのか・・・。ダブルオーとセラヴィで圧倒かなと思ったらその逆で。
ケルディムとアリオスが援軍に来てやっと撤退。
これはオーライザーに期待しないとね。
ブシドーの新型も気になるけど。

でスメラギさんの予測で敵に包囲される前に宇宙に上がることになるんだけど、ほんとに大胆な方法でやるなぁ。
それを予測するマネキンも凄いけど。
リヴァイヴのガデッサも強かったけど、ダブルオーを最後まで残してたのが決め手になったのかな。
ダブルオーのトランザムが安定していないっていうのもあったかもしれないけど、今回の作戦でマネキンにばれちゃいましたよスメラギさん。

リボンズがガデッサに敵はないみたいなことを豪語してた気がするけどどれだけ強いんだろうね。
マネキンとスメラギさんのこともだけどいろいろと楽しみ。



次回、「天の光」


かんなぎ 第9話 「恥ずかしい学園コメディ」

前回のナギと大鉄のラストバトルで勝手な妄想を繰り広げる美術部メンバーによって仁のホモ説浮上。
ヘタレ責めとか土下座責めってなんなんだw
すっかり貴子さんも腐女子の領域に・・・。
秋葉の同人誌のせいでつぐみまで変な方向に引っ張られていきそうに。
赤面するつぐみが可愛いのですが。

そしてつぐみが大声でホモカップルの話を噂にしてしまったシーン。
まさかカイジをもってくるとは。
違和感なく合ってるのもまたすごいけど。

そのことを謝りに仁の家に行くんだけど誰も出ないからということで上がり込んだらお風呂場でバッタリ裸の仁に・・・。
例によって赤面するつぐみが可愛いのですが。(*゚∀゚)=3
そしてなぜかナギとざんげちゃんが加わって仁の恥ずかしい話の暴露大会に。
子供の頃の黒歴史を話されるほうはたまったもんじゃないけど、中学時代は本人からストップが入ってそこまでに。
最初の目的からだいぶ外れているつぐみと同じようなことを思ってか、中学時代に自分がつぐみに迷惑をかけてしまったことを謝る。
つぐみは思い当たる節が多いって感じだったけど、このシーンを見てるとなんだか自分を見てるみたいで(笑)。
自分もたくさん迷惑かけたのにまともに謝れてないなあと。
そんなことを思ってました。
まあ関係ないですが。

で、つぐみがホモ疑惑をばらまいてしまったことを謝って、それを収拾するにはどうすればよいかってことでつぐみとざんげちゃんが彼女のフリをすればいいと結論。
取り合いまでして・・・。
秋葉も言ってたけどほんとどんなフラグの立て方だよ(笑。





・・・。

今回つぐみの話しか書いてないような気がいまさらながらしてきました。
ここまで書いておきながら。
あれこれと書いてみたけど、どれも結論はつぐみが可愛いんだよ!ということです(笑)。
自分の子供時代と重ねて見てしまったところもあったけど、幼馴染みの存在は自分にとっては大きいものだったなと思いました。




次回、「カラオケ戦士 マイク貴子」


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