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咲-saki- 第13話 「微熱」

麻雀大会に一人だけアイドル対決だと盛り上がってた透華も、ネット麻雀で唯一苦戦した「のどっち」に対してアガリを取れず。
というかリーチをかけたのに全員ベタオリってのは一番やってもらいたくないものですよね。
観戦してるほうはこういう対局だと楽しくないんじゃないかと思うんだけど、デジタル打ちの試合はけっこう勉強になるの・・・かも?

試合運びはじみーだけど、透華視点の演出に熱が入ってて盛り上げてくれます。
そりゃあもうなんの試合か分からなくなるくらいに(笑。

頬を赤らめてトランス状態の和はあとオーラスをあがればパーフェクトゲームという状況。
透華も本番はここからですわー!って覚醒モードっぽいし、鶴賀のステルス機も気になるし・・・
来週の対局もすごい楽しみですね。


次回、「存在」


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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第13話 「ダブリスの獣たち」

15話からはいよいよシン国組も登場で話が進んでいくみたいです。
いよいよ原作路線で話が展開されてくけど、声優とかが一番気になるところかなぁ。
まぁこの原作消化モードのスピードが新章突入でどうなるか・・・。
というか全50話構成(?)のなかでどこまでもっていけるんだろうねぇ。


まぁ本編のほうはトイレスリッパで現れた通りすがりの主婦が格好良かったというくらいでもう特に書くことも無いかな。
そういえばやっとヨキ様が出てきたけど、エルリック兄弟を恨む理由は説明されてないよね、カットされたし。


次回、「地下にひそむ者たち」

けいおん! 第13話 番外編「冬の日!」

なんだかものすごい違和感あったよね。
序盤からみんなバラバラに行動しちゃってて、鍋パーティやろうって言っても人が集まらない・・・。
ムギはバイト始めてるし澪は一人ぶらり旅で海行ってるし、律の家のポストに入ってたラブレターみたいなのが入ってたりとか、なんだかけいおんらしくなかったよねぇ。
今回の作監さんの得意な演出らしいですが、てっきりいつものノリに戻るもんだと思ってたからちょっとビックリ。

いきなり部活メンバーがバラバラってのは驚いたけど、まぁ番外編だし、こういう若干シリアスな雰囲気の話もよかったのかもしれない。
みんなバラバラでも、唯だけはいつものノリでちゃっかり話の中心にいるんだから、やっぱり主人公は違うなあと。



でも・・・ これでけいおん!が終わりっていうのはものすごい寂しいなあ。
それだけ楽しませてもらったって事なんだけど、もし2期をやってくれるのなら・・・なんてちょっと期待してますよ。京アニさん。
でもまだ原作がたまってないってのがね・・・


涼宮ハルヒの憂鬱 第13話 「エンドレスエイト」


夏休み最後の14日間がループしていることに気付いて話は進んだけれども・・・
てっきり今回で解決するもんだと思ってたら違ったねー

今回が15498回目の夏と言うことを長門から聞かされてキョンや古泉が気にしてた既視感の謎が分かったけど、延々とループを繰り返してるなかでも水着とか微妙な違いは長門曰くあったらしく・・・。

喫茶店からハルヒが出て行くとき、キョンがこのままじゃいけないと行動を起こそうとしたけどなにも出来なかった。
まぁ今回で解決するもんだと思ってたからここのシーンは意外だったなぁ。

ループに気付いたけどそれを止められなかった。次回はハルヒをどう止めるかだけど、それにまるまる1話使うのかな?


Phantom ~Requiem for the Phantom~ 第13話「偽装」


ほんとうはジュディを撃った相手を見ていないことを見抜いておきながらキャルを庇った玲二はアイザックに嗅ぎつけられ、さらには現場から持ち去られた500万をキャルが持っていた・・・。

マグワイヤの前で彼女には暗殺者の資質があると嘘をつき、リズィのフォローもあって取りあえずその場はしのげたももの・・・
言ってしまったからにはどうにかして結果を出さなきゃならないけど、銃を持たせてみたらほんとうに資質があったよ!みたいなことになるんだろうね、次回は。

あの夜の現場にはアインの影もあったわけで、キャルの要求は関わった全員を殺せって言うことだから、この二人が敵対しちゃうのかなぁ。



次回、「監視」

咲-saki- 第12話 「目醒め」

あちこちでフラグ立ってもうなにがなんだか(笑。
風越の福路の過去話でまさか部長がフラグを立てていたとは・・・。
頬まで赤らめちゃってもう! みてるこっちが恥ずかしいくらいだけど当のの部長は忘れてるというね・・・。

中堅戦後半は、久の待ちを警戒して
久がリーチをかける→他家が現物処理という流れが自然に出来てしまっていたようで点棒自体はほとんど動かず、特に文堂さんは前半戦のこともあってかもしれないけど振り込みを避けるだけでいっぱいいっぱいだった。
久はその流れを利用して一のリーチに対してアタリ牌を止めたうえでカラテンリーチをかけたり・・・。
すると他家がしぜんにおりてって流局に持ち込むみたいな。
1位だし無理をするよりは順位を守るための戦略なんだろうね。


腕をもがれたエトペンは・・・セバスチャンが綺麗に縫ってくれました。
それを持って衣がエトペンを和のところに連れて行き、初めてのお使いは成功。
でもお友達になろうって言い出したところで空気の読めない場内アナウンスが入って和は行ってしまった。

こんな可愛い衣が卓につくと化け物なんてねぇ。
ハイテイをツモるより嶺上開花であがるほうがどうやっても強い気がしないでもないけど・・・大将戦たのしみだねー!
まぁどっちにしても衣も咲もチート野郎全開なプレイなのでそんなこと言って観てても楽しくないか。



透華と一のニヤニヤシーンも今回の見所の一つ・・・だったけど!
副将戦が始まる前・・・やっと咲も起き出して和の応援に駆けつけるために走る走る。。
というか良く動いてたな(;・∀・)
あの悪意のあるアングルにギャラリーも反応してたし、あれはやっぱりどう見たって「穿いてない」な。

んで頑張って!と和に声をかけ終了――。
和も気合いを入れて副将戦に臨む・・・・。ってところで次回です。



次回、「微熱」


鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第12話 「一は全、全は一」

蟻は酸っぱい・・・というのはほんとうなんかな。
腹も減ってそれだけ追い込まれたってのはよく分かるシーンだったけど、一ヶ月も島に放置プレイとかやっぱりヒドイ。

本修行に移り、先生と手合わせするなかでエドは錬成陣を描くことなく錬成する先生を疑問に思う。
真理をみたら出来るようになるかもなという先生の話を思い出し、先生もまた禁忌を犯していたことを知る。




まぁなんていうか・・・やっぱり先生はいい人ですよね。
強がるエドとアルを優しく抱きしめて慰めてくれる・・・。

というか上手く1話でまとめたなぁ。


んで、次回はグリードさんが登場ですよ。


次回、「ダブリスの獣たち」

「東のエデン」の劇場版が2部作・・・だと・・・?



東のエデンが始まったころから映画の話はあったけど、この頃映画化って流行ってるのかなぁ。
公開は冬・・・
前売り券には画集っぽいのがついて2400円らしいです。考え方によっては安いよねこれ。




そういえば最終回のあの王子になりましたってのはなんだったんだろう?

セレソンもまだ残ってるし、板津も生きてたし・・・ 続きは映画で!って言うにしてもどこか物足りない感が。


涼宮ハルヒの憂鬱 第12話 「エンドレスエイト」

ハルヒ2期のふたつめ。
原作読んだのが3年くらい前(?)なのでだいぶ記憶が曖昧になっててこんな場面あったなーとか思い出しながら見ました。
夏休みがループしてたんだっけ?

SOS団全員で夏休みを遊び倒す・・・というか充実しすぎてて羨ましいくらい。
夏ということでプールやら浴衣やら花火やらセミとりやら、いろいろやったけど本筋のお話はハルヒにしては全く進まず。
ループのネタ明かしは来週っぽいですね。


けいおん! 第12話「軽音!」

紬の眉毛はたくあんだった!ということで夢オチから始まったけいおん・・・。
最終回ってことで若干テンション低いです(苦笑
まぁ来週は番外編があるらしいんだけどね!
そういえばCLANNADも番外編があったようななかったような!


もうすぐで桜校祭っていうのに風邪をひいた唯。
タイミング的に律にうつされた・・・?
顔真っ赤にしてだいぶ重傷そうな唯だけど、あんなに心配して看病してくれる妹が本気で欲しい。
練習できない唯にかわって憂が唯に化けて軽音部に顔出したり・・・
胸で気付くなんてさすがさわちゃん先生というかなんというかだね。



最後の〆はもちろんライブだったけど、
あのいろんな意味で衝撃的だったけいおん!第1話の唯とダブらせながらみせていく唯の成長とか、なかなか感動した。
なかなか憎い構成だぜ・・・。
さわちゃん先生も格好良かったし・・・
紬先導でサビのアンコール・・・
歌ってるシーンもすごい表情豊かで力入ってたと思うし、最後のオチも(笑)けいおん!らしくて良かったと思う。


来週は番外編・・・オチが良かったからこれで終わってもよかったかも(?)しれないですけど、またいつものノリに戻ってるんだろうね。



次回、番外編「冬の日!」


Phantom ~Requiem for the Phantom~ 第12話「亡霊」


キャルかわえええええ!!

原作のテキストだけで読み進めるより、やっぱり声があった方が良いね!
ロリ的な意味もないではないけど。


最近はファントムを使って東海岸を制圧したことで株を上げたクロウだけど、今度はさらに調子に乗って梧桐組との商談を独断で進めていたりとか・・・
まぁクロウは上手く扱ってるつもりだろうけど玲二はエレンへの思いが強いわけで。

その取引先の梧桐組のメンバーを殺したのは・・・
アインでしょうなあ。シルエットをみると尚更だけど。


最後の玲二のナレーションで「そして俺は、過ちを犯し続ける」って言ってたけど玲二はなにを思ってキャルを連れて行ったんだろうね。
キャルのついて行く理由はハッキリしているんだけど。
玲二は自分の人生を狂わしたサイスと同じことをしてる・・・んだよね、言ってしまえば。


次回、「偽装」


咲-saki- 第11話 「悪戯」

多面待ちを捨ててドラ単騎リーチなど、理論派の和には理解できなくて部長と喧嘩してましたね。
悪い待ちであがれるんだからそれで良いじゃないかと。
んで一局目でドラ単騎で裏ドラまでのって12000あがり。流れとかツキとか、言い出したらキリがないけどこういうあがりをされるとほんとは流れがあるんじゃないかと思ってしまう。

部長の活躍で風越のリードを奪い点数はほぼ横並びに。
ツモの時の牌をたたき落とすのが格好良かったなあ。
たしかにマナー的にはどうかと思うけど。

龍門淵は過去の回想も入ってはじめが目立ってたねぇ。
ボクっこ可愛いよボクっこ。


衣のお使いは・・・エトペンの腕がもがれて(つД`)



次回、「目醒め」


鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第11話 「ラッシュバレーの奇跡」


もう毎回の事だけど展開早いわぁ
腕相撲の話はすっ飛ばしてパニーニャに銀時計擂られてドミニクさんのところまで追っかけるて・・・。
ウィンリィが出産に立ち会ったりと、いろいろ詰め込まれて忙しい回だった。

銀時計の話もさらっと流されちゃったかんじで、もう「あーそうなんだ」くらいにしか思わない(汗


まぁ結局あれですよね。
今回はウィンリィが目立ってたのでもうそこだけでいいや。

そして来週は師匠登場。


次回、「一は全、全は一」


けいおん! 第11話「ピンチ!」

前半は唯のギターのメンテのお話。
例によって紬お嬢様のお力でサービスしてもらえることに。


さて帰るぞって時に澪がまだ帰らないと駄々をこねる。
それを無理矢理連れてこうとした律に澪がマジギレして・・・。
ここのシーンはあちこちでいろいろ言われてますが、確かに見たときにアレ?って思った。
澪が怒るのもわからないでもないですが(同じレフティとして)いきなりだったからかなり違和感があった。
律も和に嫉妬して、カンジの悪い子になってたけどあれは風邪のせいとか?
まぁお見舞いに行ったときに仲直りしたようで良かったけど。

やっぱりなあ・・・あからさまにいつもと雰囲気が違うもんだからビックリした
来週が最終回っていうふうになってるし、感動的な?展開を作っておくために必要だったのかもしれないけれど、もう少し伏線を張っておくなりしても良かった気がする。


さわちゃん先生がむりやり講堂の使用許可書に書き込んだ「放課後ティータイム」バンド名も決まり、後はライブまで練習するだけ・・・
と言うときに唯に風邪がうつったっぽいけど大丈夫なのかな。



次回最終回、「軽音!」


Phantom ~Requiem for the Phantom~ 第11話「襲名」

う~ん・・・アインはもう死んじゃったのかなぁ
クロウディアのほうに話が進んでるし、もうアインはしばらく見れないかな。

今回は総集編的なかんじで話が進んだけど、襲名のシーンの演出・・・かっこ良いようなそうでないような。
誰の趣味なんでしょうね。

クロウディアのルートは原作でやってて一番面白くなかったというか感情移入できなかったんだよねぇ。


まぁ来週からはキャル登場っぽいからすごく期待。(声優的な意味で)


次回、「亡霊」


咲-saki- 第10話 「初心者」



咲の感想がだいぶ遅れました。。


風越のエース相手に2位とったのはすごい事だと優希を励ます先輩方と気を使って部屋をでる咲と和。
ついでに出番まで時間があるからと仮眠室で百合百合な・・・。
もうなんか、ごちそうさまでした。


次鋒戦は染屋先輩の出番。
名前の通り染め手が得意・・・。
分かりやすいですよね。
めがねを外すと過去に見た状況と近いものを引き出すことができるという能力もなかなか凄いんじゃないかな。
まぁそれも鶴賀学院の次鋒がバリバリの初心者と言うことでそれもあまり役に立たなかったということだけれど。
んで鶴賀が四暗刻ツモ・・・。
振り込んでれば三暗トイトイ止まりにできたと、後から考えれば悔やまれるところだけど。
それで清澄は一気に最下位に転落。


衣とカツ丼さんとの絡みは面白かったねえ。
エトペンを届ける初めてのお使いを任されるロリっ娘可愛いのお(〃 ̄ー ̄〃)
しゃべり方とあの声とのギャップがなんとも・・・。

鶴賀の初心者さんもなかなか好みだったけどね。
めがね似合ってるよ、めがね



さて次は中堅戦。
部長でどれだけ取り戻せるか・・・。

というか文堂さんに死亡フラグが。



次回、「悪戯」


鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第10話 「それぞれの行く先」

ヒューズ中佐・・・。

書庫でラストに襲撃され電話ボックスから大佐に連絡を取ろうとしたところをエンヴィーに殺される。
大方原作通りですが、最後のほうに少しオリジナルな展開があったようですね。自分は気付きませんでしたが。
それよりも墓の前で大佐の「雨が降ってきたな・・・」の場面があっさり流されたのが不満かなぁ。
あそこけっこう原作でもけっこう好きなシーンだったし。


そしてエドの病室にフラリと現れたブラットレイ大総統。
飄々としてて掴みどころのないというか・・・まぁ原作読んだから言えることなんだけど、「軍の人間を信用するな」ってお前が言うなよと。


次回、「ラッシュバレーの奇跡」

けいおん! 第10話「また合宿!」

あずにゃんが加わっての合宿二回目ですが。

マジメな梓と遊び呆ける先輩達・・・(主に唯と律だけど)
「息抜きも必要だから」っていう澪の言葉で梓も納得して合宿について行ったけど、結局一番遊んでたのは自分でした!みたいなね。
さわちゃん先生も途中参加だったけどお風呂でのあばれっぷりは良かったなあ。
恐がりな澪も可愛かったねぇ・・・ああいう演出好きです。

うん・・・でもやっぱり今回は話の中心にいたからか、あずにゃんが目立ってたし可愛かった。
それにしても黒髪ツインテ&ロリはやっぱり反則だろ・・・。
なかの人も普通に可愛いしほんとに新人かよってツッコミを入れたくなるくらい今回のあずにゃんは破壊力があった。


そういえば・・・・。
唯が夜に一人で練習してた。
あずにゃんにコツを教えてもらいながら一緒に練習して・・・
まず唯がマジメに練習してたことが驚きだよなぁ。
こういうシーンはいままでさらっと流されたりすることが多かったので、遊びに来ただけの合宿にならなくて良かったね。


さて次回は弦の張り替え・・・ってメンテくらいちゃんとしろよ、唯。



次回、「ピンチ!」


Phantom ~Requiem for the Phantom~ 第10話「終幕」

まさかの展開・・・
なぜそこまでしてサイスを庇うのか。というか海に落ちちゃって・・・
玲二もサイスに撃たれて海に落ちたけど海岸に打ち上げられて一応無事なみたいだけど。
サイスを一発で仕留めてればアインがサイスの前に立つことも無かったろうに、さっさと殺っとけばよかったのに。

ああ、アイン。。。
まだ傷も癒えてない状態であの撃たれっぷりはひどいような気がします。。
死んでないと思いたいけど・・・。


次回、「襲名」


咲-saki- 第9話 「開眼」

決勝の先鋒戦。優希が対局室に入ると持ち込んだタコスを井上に食われてしまう。
人のもん勝手に食うなよ、って思うんだけど風越のキャプテンにタコさんウィンナーもらって元気回復。
名前にタコがつくものは力になる・・・・っていうのは原作にもあったけど、こういうのって意外と影響するんだよね。

まぁそれにしても今回も京太郎はつかいっぱしられてますなぁ。
タコス買いに行って帰ってきたら今度は部長に昼飯買いにいかされようとしたり。
「使える犬だじぇ!」ってのは声優繋がりのネタか。


一回目の半荘は優希は一回もあがれず。
東場ですら井上にあがりを潰されて散々・・・。
タコス分を補充した後は風越の福路が開眼。んで優希を援護するような打ち方をする。
優希に井上を削らせてチャッカリ自分もあがって最後は風越が持っていった。

親倍のおかげでポイント自体はマイナスだけどギアスのサポートもあってなんとか大差をつけられることもなく終了。
もう風越の一人勝ちだったけど、他の3校から均等に点を持って行ってたりと・・・麻雀にも性格って出るんだね、やっぱり。


衣がぼちぼち出てきたけど、次は中堅戦か。


次回、「初心者」


鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第9話 「創られた想い」

エドは壊れたオートメイルを修理してもらうためにウィンリィをセントラルへ呼ぶ。
いつもなら怒鳴られるんだけど・・・ウィンリィは締め忘れたネジのことがあって文句垂れる訳にはいかず。
まぁエドが気付いてないと分かれば手のひら返したように特急料金の話まで始めるチャッカリ者(笑。

声優が変わったのも、もうなんだか気にならなくなってきたかな。


今回は第五研究所でアルがナンバー66に言われた事を真に受けて、自分の記憶は兄につくられたものじゃないかと疑念を抱く。
というのも、前にエドがアルに話しかけて途中でやめちゃったことが原因だったりもしなくもない・・・。
そんな問題もウィンリィの特大スパナで軽く解決したけど、幼馴染みというか、ウィンリィみたいなこういう存在がいるって羨ましいね。

ヒューズ中佐の話との絡みも良かったけど、次回予告を見てると・・・
もうなんか死亡宣告くらってるような。
良いキャラなのに展開早いなぁ。



次回、「それぞれの行く先」


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