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ひぐらしのなく頃に解 14、15話まとめて

ひぐらしのなく頃に解の祭囃し編 14話「三四」、15話「蠢き」
をまとめて。

いよいよひぐらしのストーリーも佳境に入ったって感じですね

takaさんが地方在住なもので、見るのに苦労したんですけど、
なんとか。うん。見れました(* ^ー゚)

ところでオープニングが祭囃し編になってから少し変わったみたいですね
最後の部活メンバーみんなで登校するシーンに羽入が・・・
今後の展開の伏線なんでしょうね(?)

まず、14話。
ちょっと今までのひぐらしのグロさとはまた別なものを感じた気がします・・・
14話、15話続けて三四の過去の話。

終戦まもなく、三四の親の事故死によって頼る当てもなく、施設に入れられた。
こっからがかなりヒドい。

そりゃあ、毎日毎日あんな生活を強要されたら、誰だって逃げ出したくなるよ。
どういう人間があんなことできるんですかね?

脱走したはいいけど結局捕まっちゃって。
4人で逃げたはいいけど、全員捕まったって事でいいのかな(?)
三四はなんとか公衆電話にたどり着き、電話する。

たすけてください!!

偶然10円玉を発見するところなんかご都合主義的な感じがしますよね。)
(他のつかいっぱしられた三人がかわいそう。。。)

まぁでも、その10円玉がキッカケになって三四は助かるんですが、
あとの三人はどうしたんですか。高野さん?

高野先生のもとでつかの間の幸せを手に入れたんですが、
高野が研究する、雛見沢症候群の論文にダメだしを食らい、高野の涙をみた三四は必死で勉強し、高野の後を継ごうとする。



ちょ、Σ(´Д` )
羽入が怖い・・・!
僕達は、あなたの意思の強さにまけないのです!」

「間抜けなガキめ!貴様を神の座から引き摺り下ろしてやる!」


ちょ、羽入さん、宣戦布告しちゃってませんか?
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